対話できる絵画®では、
最初から依頼内容がはっきり決まっている必要はありません

「なぜか気になる」
「何をオーダーすればいいのかわからない」
「うまく説明できないけれど、何か引っかかっている」

そのような感覚が、始まりになることがあります。

私は、【判断の質】を引き受けながら、
対話と絵画の全体を構成していきます。

このプロセスは、
依頼者であるあなた自身が、
自らの感覚や感情を問い直し、
あなた自身の新たな判断に触れていくための場でもあります。

お問い合わせの段階では、
きれいに言葉がまとまっていなくても大丈夫です。
今の気持ちに近いことを、書ける範囲でお送りください。

ご相談のみでも構いません。
内容によっては、すぐに制作やセッションのご案内をするよりも、
メルマガや他の入り口の方が合う場合もあります。

以下の中から、今のご自身に近いものをお選びください。


すぐに相談したい方へ

制作やご依頼について相談したい方、
自分に合うかどうかを聞いてみたい方は、
このままお問い合わせフォームからご連絡ください。

依頼内容が決まっていなくても、ご相談のみでも大丈夫です。
うまくまとまっていなくても大丈夫です。
「気になっていること」「今の状況」「なぜか惹かれる感じ」など、今の気持ちや書けるところからお送りください。

ご相談のみでも構いません。
安心してご記入ください。

    まずは少しずつ知りたい方へ

    まだ問い合わせるほどではないけれど、
    考え方や活動を継続して知っていきたい方は、
    メルマガからご覧いただくこともできます。

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    まずは軽く触れてみたい方へ

    いきなり本格的なご相談ではなく、
    もう少し軽い入口や、単発で触れられる機会を探している方は、
    現在ご案内している小さな入口からご参加いただけます。

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