私は,【判断の質】だけを引き受けて
絵画と対話を創ります。

私の造形言語は人間の根源から生まれます。
- 普遍性と深み
造形言語は,ピカソやダヴィンチの時代以前から
見る人の感情や認識に働きかける力として
生かされてきました。
現代でもその知見が引き継がれています。 - AI時代に
私の造形言語は
複数の古今東西思想と,
美大生の頃から自分と向き合い続けた知性と経験の統合を,
源泉としています。 - 構成設計
一つの色でも精密かつ直観的に設計することで,
その人の無意識の層へ深く働きかけます。
人間的判断をベースにした構造設計へと結びつけるのが私の専門性です。


▷この制作を、研究として扱っている理由
▷Profile:自ずと変わる力を絵画から
▷作品/活動:「気づいたら変わっていた」の設計