
このページでは、対話できる絵画®が、依頼され、制作され、受け取られ、その後も人や空間の中で生きていることを、写真を通してご紹介しています。
依頼され、受け取られている絵です


対話できる絵画®のプロセスを通して生まれています
対話できる絵画®は、既製品のようにあらかじめ用意されたものではなく、対話を通して少しずつ形になっていきます。
依頼者の方とのやり取りの中で、その人の中にあるまだ言葉になりきらない感覚やテーマに触れながら、絵として立ち上がっていきます。

完成後は、空間の中で生きていきます
対話できる絵画®は完成して依頼者の手に届けられ、飾られ、その後、それぞれの空間の中で生きていきます。
日常に溶け込み、暮らしや仕事の空間に置かれることで、その人にとっての対話できる絵画®として時間の中で育っていくことがあります。


絵の完成で終わらず、その後も関わりが続くことがあります
対話できる絵画®は、完成した時の印象から見え方が変わり続けると時があります。
対話できる絵画®のプロセスを経ているため、日によって見え方が変わったり,依頼者の方の背景として再び現れたりすることがあります。その後のイベントや活動の場で眺めて新しい見方を再発見することもあります。


仕事のあとにも、人との関係が続いていくことがあります
この仕事は、作品だけで完結するものではなく、人と人との関係の中で続いていくことがあります。
完成後に再会したり、その方の活動や歩みの中で別の形で関わらせていただくこともあります。

作品・空間・関係として残っている仕事です
対話できる絵画®は、依頼主、画家、対話できる絵画®のプロセス、受け取られる作品、飾られる空間、その後も続いていく関わりによって成り立っています。
目に見えにくい仕事だからこそ、言葉にならない大切なものにも触れることができています。






人と空間の中にある風景からご紹介しました
対話できる絵画®が人や空間の中でどのように存在しているかを、写真を通してご紹介しました。

この仕事の中心を知りたい方へ
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このページでは、対話できる絵画®が依頼され、制作され、受け取られ、その後も人や空間の中で生きている様子を写真を通してご紹介しました。
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