
はじめての方へ|仕事全体のご案内
対話できる絵画®は、どこから読むかで見え方が変わります。
私は、対話できる絵画®を通して、まだ言葉になっていない感覚や構想に触れ、それを絵画として形にしていく仕事をしています。
対話できる絵画®、制作/作品、判断前、回復、経営、研究。
それぞれ別の入口から見えてくるものがあります。
今のご関心に近いところから、お入りください。
対話できる絵画®とは何かから知りたい方へ
幼少からの制作、美大での学び、その後の制作の積み重ねと依頼主との関係の中で育ってきたアートです。
まずは、対話できる絵画®とは何かをご紹介しています。
制作から知りたい方へ
制作や作品実践を起点に、どのような絵を描いているのか、どのように形が立ち上がっていくのかをご紹介します。
まずは、画家としての仕事の核からご覧いただけます。
写真を通して知りたい方へ
対話できる絵画®が、依頼され、制作され、受け取られ、その後も人や空間の中で生きていることを、写真を通してご紹介しています。
暮らしの中に寄り添う様子を見たい方はこちらをご覧ください。
言葉になる前の感覚から知りたい方へ
判断に先立つ未整理の感覚や、まだ言葉にならない揺らぎが、どのように制作や対話へつながっていくのかをご紹介します。
対話できる絵画®が、言葉になる前のところから立ち上がることを知りたい方はこちらをご覧ください。
経営や意思決定との関係から知りたい方へ
絵画を媒介とした実践が、経営や意思決定の前段階にある違和感や構想の芽と、どのように関わるのかをご紹介します。
仕事や経営との接点から知りたい方はこちらをご覧ください。
回復と生成の循環から知りたい方へ
強さを与える癒しと、そこから立ち上がる創造や判断についてご紹介します。
回復と生成の循環を含む対話できる絵画®の側面を知りたい方はこちらをご覧ください。
対話できる絵画®の磨かれ方を知りたい方へ
対話を通した絵画制作のプロセスが、研究を通してどのように磨かれているのかをご紹介します。
制作と研究の往復を含めて知りたい方はこちらをご覧ください。
迷ったら、気になる入口からお入りください
対話できる絵画®は、ひとつの言葉だけでは説明しきれません。
対話を通した絵画制作、言葉になる前の感覚、人間性の回復、仕事との接点、研究とのつながり。
今のご自身に近いところから読んでいただくと、全体が見えやすくなります。
必要な入口から、少しずつご覧いただければと思います。
一般的な質問から対話できる絵画®を知りたい方へ
対話できる絵画®について、初めての方からよくいただく質問を先に読みたい方は、Q&Aページもご覧いただけます。
今の自分に合うか相談したい方へ
ご相談やご質問がある方は、お問い合わせフォームからご連絡ください。
まず基本情報を見たい方へ
プロフィール、作品/活動、理念、初めての方へのページなど、基本情報から見たい方は下記もあわせてご覧ください。